熊野敞造 先生

熊野敞造 先生

在籍年数 20年(昭和36年4月~昭和56年3月)
教科担当 社会科(世界史担当)
経歴
  • 分掌は主に生徒課・教務課、最後の3年間は学年主任
  • クラブはテニス部顧問
  • ソフトテニスの最後の2年(昭和37年4月~昭和39年3月)
  • テニスになってから転勤まで(昭和37年4月~昭和56年3月)

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30年代を挟んでの20年、テニス一色でした。ただひたすらインターハイを目標にがんばりましたので、よい想い出を沢山いただきました。九州横断・磐梯・山陰など、その折の帰路の旅は今でも鮮明に残っています。
「東夷西戎南蛮北狄」授業前の小テスト、お互いによく努力しました。最後時間の「ヒロシマ日記」購読、我慢して聞いてくれ感謝しています。

ここ数年は世界史の授業内容の再確認、勉強を兼ねて海外旅行に精を出しています。万里長城・パルテノン神殿・コロセウム・ピラミッド・ヴェルサイユ宮殿などなど、止められません。
テニスは今でも週3日前後コートに立ちます。50歳前後の女性たちが相手をしてくれますので、心身ともに若さを保持できるのではと思っています。


  • 修学旅行で京都のバスガイドと(昭和37年3月)

  • 授業終了直後のスナップ(30歳ごろ)

  • 府県対抗年齢別テニス大会=左から3人目(平成6年11月 北九州市)(50歳代・40歳代・30歳代の3ミックス、ベスト8進出)

  • 台湾テニスツアー・・・宿泊ホテルの前で(平成11年5月)

  • 大学の同級生と河津桜の堤を=右端(平成14年2月)

  • 北高校時代の同僚と毎月1回のお楽しみ会(平成14年3月)=右から2人目